ボヘミアン・ラプソディのレビュー

まいどー!
トギーです。

遅ればせながら、映画『ボヘミアン・ラプソディ』を観てきました。

ネタバレを含みますので、まだご覧なられていない方は、ご注意ください。

実は

実は『クイーン』と言う、バンド名をかろうじて知っているだけで、観に行きました。

主人公の『フレディ・マーキュリー』と言う名前さえ、ちゃんと知りませんでした。(苦笑)

とにかく評判が良く、最後の20分が良いと聞いたので!

 

半生を描く

フレディ・マーキュリーが成り上がっていく、ストーリーが描かれています。

聴いたことある曲が、「あんな風に生まれたのか?」と言う、エピソードもあり、楽しめました。

そして、人間関係の光と影もあり、ストーリーは進行していき、エイズに感染していることがわかっていきます。

 

そして

そして、父の言葉を守る「善き考え、善き言葉、善き行い」を実行し、チャリティーの舞台・ライブエイドに上がっていきます。

クライマックスは、圧巻の20分間!

もう、鳥肌ものでした!

特に『We Are the Champions!』は泣けてきました。

 

『クイーン』と言うバンドを知らない方でも、楽しめる映画だと思いました。

マイケル・ジャクソンの『THIS IS IT』も良かったけど、『ボヘミアン・ラプソディ』もお勧めですよ!

CDを買っちゃいそうです。(苦笑)

 

今日も最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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