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iPhone|リマインダーを使い倒せ!(基礎編)

 

今回は、リマインダーの基礎の基礎を書いていきたいと思います。

かなり便利なアプリですが、あまり使っていない方が多いようなので、この機会にぜひ!

リマインダーって?

簡単に書くと、『やるべき事』をメモするアプリです。

例えば、やりたいことをドンドン入力して、終わったらチェックを入れる感じです。

他にも、日時を設定することができ、『締め切り』なども忘れないように、通知で知らせてくれます。

 

 

リマインダーの基本操作

『リスト』を作り、『リマインダー』を入れていくのが、基本操作になります。

MEMO
最初は細かくリスト分けをしなくても、リマインダーを打ち込むだけでOK!

 

現在のトギーのリマインダーの状態はこんな感じです。

今日やるべき事は5個あり、日時設定ありが70個。

下記の『マイリスト』は、それぞれの分類です。

 

 

マイリスト』の『ルーティーン』をタップしてみます。

すると、打ち込んだリマインダーがずらり。

 

 

リマインダーを作成

それでは、『リマインダー』を作っていきましょう。

まずは『リストを追加』をタップします。

 

 

下記の画面が出てくるので、リストの名前を付けます。

今回は『今日行うこと』と入力し、右上の『完了』をタップします。(下記で色や記号を使うこともできます)

 

 

続いて、『マイリスト』の先ほど作った『今日行うこと』をタップします。

 

 

左下の『新規』をタップし、内容を打ち込んでいきます。

キーボードの『改行』をタップすると、次の欄へ進むので便利です。

5個ほどリマインダーの登録が完了です。

 

 

基本的な操作は以上で、終わった項目をタップすれば、チェックが入り消えていきます。

 

 

期限を設定

例えば、『自動車税の支払いをする。』の右の方をタップし、続けて『インフォメーション』タップします。

 

 

続けて、『日付』をONにすると、カレンダーが表示されるので日付をタップします。

さらに、『時刻』をONにして、時間を入れ、右上の『完了』をタップして、終了です。

 

 

すると、下記のように、日付と時間が追加されました。

 

 

まとめ

一応、これで基礎的なリマインダーの仕様はわかって頂けたと思います。

まだまだ応用、さらに便利機能がありますので、次回はもっと深掘りしていきます。

 

iPhone|リマインダーを使い倒せ!(応用編)

 

 

今回も最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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